レークフォレスト リゾート

いつだったかは忘れてしまったが、会社の慰安旅行で行ったレークフォレストリゾート。 仕事を無理やり終わらせて上本町六丁目から近鉄快速急行で奈良へ行き、 迎えのバスでカーブ連続の真っ暗な山道を1時間弱走って到着した記憶が。 印象に残っているのは、折角スポーツリゾートに行きながら、テニスもゴルフも無しで、着いてすぐ風呂に入って、そのまま宴会で、そして翌朝解散というゆとりのない時代の慰安旅行だったこと。 かすかに画像イメージで脳裏に残っているのは、その時散歩で見つけた天然芝のセンターコートと窓から眺めたコースの風景。 これが今回、このコースを選んだ理由。

アップダウンが少し気になります。 此処も池が目立つコースです。
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スタートホールから見たクラブハウス&ホテル
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前半は昨日の調子を維持し、トリプルを叩きながら 42。 後半は疲れで緊張感も途切れ、何となくゴルフで 46。
毎日練習して、毎週ラウンドしても、練習しなくても、暫くラウンドしなくても、スコアはほとんど変わりません。 
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ハーフコンペにエントリー。 調子も良いので、上位入賞を期待しましたがーー。
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ハンディ 2,4は、220人中のトップハンディでした。 7ホールもパーでは、ダブルぺリアのメリットも無く、ガックリ。
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3コースの名前がちょっと気になりました。 レークフォレストリゾートという割には、樫、楠、松 の名前はイマイチ?
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慰安旅行で来た時の天然芝の綺麗なセンターコートの面影は無し。 これ以外に、ホテルから歩いて10分くらいのところに、オムニコートが12面ほどあります。 昔は草大会でも、よく利用されていたはず。
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