苦しみながらも3回戦へ。宝塚シングルス

次週の宝塚ベテランシングルスの調整を兼ねて出場を決めた宝塚一般B級。 腰痛を抱えた家庭菜園を終え、軽く練習してから試合に臨もうとクラブに寄るとレギュラー陣は芦屋クラブに遠征で手前のコートに人影は無し。  一人で2時間壁打ちしていたSKRI選手に少し打ってもらって会場へ。

今年3本目の胡瓜。 まだ真っ直ぐに育っています。
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2回戦の相手は30代半ばの曲者風プレイヤー。 時々入る強力サーブとベテランの試合ならエースになるボールを楽々拾うフットワークにペースを掴めず、 しかも痛み止めでは効かない指の痺れが響いて凡ミス連発で、常に追いかける展開。 途中で諦めかけましたが、来週対戦する相手や応援してくれる同じマンションのテニス仲間の奥さんの姿が目に止まり、もう少し頑張ろうと気合いを入れ直して何とか逆転勝利。

今日はベスト8迄の予定でしたが、時間切れで来週に順延。 尼崎と同様、またベテランと掛け持ちになりました。

試合が終わって時計を見たら、仕事の時間を遥かにオーバー。 遅れるのを条件に仕事を代わったので、まぁ良いか! 急いで仕事へ。
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