敗戦の 悔しさも無く ファザーズデー

ベスト4を目指した伊丹市民55才シングルス大会は予定に反して早々と敗退。 軽く落ち込んで帰宅すると、テーブルの上に今年も子供達からのプレゼントが。 

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次男夫婦から。 これに好物の炭酸せんべい付き (有馬まで行って買ってきたらしい)


母の日だけでは可哀想という気持ちなのか?  それともお嫁さんの気遣い? とか思ったりもするけど、それぞれの個性を感じるプレゼントに、敗戦のショックも消えて、反対にちょっと嬉しい一日になりました。 子供たちにサンキューです。 

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長男夫婦から。 


これで春のシングルスは、尼崎に続いて決勝に残っている伊丹シングルス一般B級のみ。 今上半期の集大成として、たまには勝ちにこだわった試合をしようと思っていますが、そのためには故障中のTKOK選手に早期復帰して貰って練習相手をお願いしないと。

また優勝ですね! と言われながら早々に敗退の伊丹市民55才シングルス。 
関西ベテラン帰りの皆さん、さすがに気合充分、上手い! 気合不足をちょっと反省!

 
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