じん帯損傷

秋の連戦途中で発生した足の故障が気になり、状況把握のために困った時の織部整骨院へ。 「また腰か?」という院長の言葉をさえぎって、「今日は膝です」と初めての故障箇所をアピール。 結果は内副じん帯が緩みが原因で膝がグラグラするとの診断。 甲子園仲間に多い半月板の損傷も、この症状から起こることが多いとのこと。
治療とテーピングで少しは楽になったので、 正直に日曜日の試合のことを伝えたら、きつ目のテーピングかサポーターでシッカリ固定するようにとの事。 2年連続のドクターストップにならずにホットしましたが、まだまだ続く連戦を考え、自粛延長で土曜までテニスは休むことにしました。 金曜の門真ナイター練習会、土曜日の鶴見スポセンと「のらや」のうどんパーティは欠席です。 

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